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シギの仲間 [鳥]

ウズラシギ
2017.5.22
2017.5.9 初見
サルハマシギ(猿浜シギ)
2016.9.12 初見
コアオアシシギ(小青脚シギ)
2016.9.12
2016.9.11
2016.9.10
2016.9.8 初見
ハイイロヒレアシシギ
2016.5.4 初見
キョウジョシギ(京女シギ)
2016.5.4 初見
ハマシギ(浜シギ)
2016.2.13
2015.10.19 初見 
キアシシギ(黄脚シギ)
2015.9.21 初見
オグロシギ(尾黒シギ)
2016.9.8
2015.9.21 初見
アカエリヒレアシシギ(赤襟ヒレアシシギ)
2015.9.2 初見
トウネン(当年)
2016.9.8
2015.9.2 初見
タカブシギ(鷹斑シギ)
2016.5.4
2015.8.30 初見
ソリハシシギ(反嘴シギ)
2015.8.30 初見
オジロトウネン(尾白当年)
2014.11.3 『オジロトウネンがいるよ』と教えてくれました。3羽一緒にいました。初遭遇。
「トウネン」という水鳥の名前だけは聞き覚えがありましたが、この辺で見られるとは思いませんでした。「トウネン」という響きをなぜか北欧の言葉のように思っていましたが、和名で「当年」なんだそうです。「当年生まれのように小さい」という意味の名前なんだとか。
ojitoto3nov14.jpg


余談:
「トウネン」という響きがなんだか北欧の語のように思っていた理由を考えるに、フィンランド人の名前に××ネンというのがとても多いこと、フィンランド語って子音+母音構造のようで、なんとなく日本語の響きに近いことによるようです。××ネン以外の名前でも、姓でテウボ、メシマキとか、名前のサカリとか記憶に残ってます。綴りもちゃんと子音+母音です。

セイタカシギ(丈高シギ)
2019年伊佐沼 2019.8.312019.8.24
2018年@伊佐沼 2018.9.11
2018.9.3
2018.6.22
2017年@伊佐沼 2017.11.24
2017.10.5
2017.10.2
2017.9.27
2017.9.24
2017.9.22
2017.9.21
2017.9.8
2017.8.4
2017.7.18

2016.10.23
2016.10.2
2016.9.27
2016.9.21
2016.9.20
2016.9.17
2016.9.16
2016.9.12
2016.9.11
2016.9.10
2016.9.8
2016.8.24 空高く飛ぶ群れ
2016.8.21
2016.5.13

2015.9.21
2015.8.19
2015.8.13
2015.7.2 
2014.10.19 歩いているセイタカシギに初遭遇
seitaka.jpg


2014.10.12 飛んでいたのは、セイタカシギとアオアシシギとのことです。
12oct2014sigi.jpg


アオアシシギ(青脚シギ)
2014.10.13 歩いているアオアシシギに初遭遇
13oct2014sigi.jpg aoasi.jpg


イソシギ(磯シギ)
獲物をくわえたイソシギ
13oct2014sigi2.jpg


ツルシギ(鶴シギ)
2014.10.12 初めて行った伊佐沼で、初遭遇です。ツルシギだそうです。
なぜツルシギなんでしょう。
turusigi.jpg turusigi2.jpg

イソシギ
オオジシギ
タシギ
ヤマシギ
タマシギ

タゲリ
ケリ

チドリ
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試し鳥

ブログにコメント有難うございます。 沢山の野鳥を撮影されていますね、お見事です。 シギチは殆ど判らず、最近になって撮る様になりましたので憧れます。
by 試し鳥 (2014-10-23 21:06) 

euridice

試し鳥さん、いらしてくださってありがとうございます。
>シギチ
そういうのですね。私もごく最近、この隣市の沼に行って、色々いるのでうれしくなって通ってます。全国から撮影者が集まる(本当かな?)珍しいのも来るそうで楽しみです。そういえば、昨年30年ぶりにヘラサギが来たと大騒ぎしてたのですが、その頃は忙しくて行けませんでした。
by euridice (2014-10-24 08:43) 

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